| プロデュース評価 | 目標スコア |
|---|---|
| S5 (35,000) | ∞ |
| S4+ (30,000) | ∞ |
| S4 (26,000) | ∞ |
| SSS+ (23,000) | ∞ |
| SSS (20,000) | ∞ |
| SS+ (18,000) | ∞ |
| SS (16,000) | ∞ |
| S+ (14,500) | ∞ |
| S (13,000) | ∞ |
| A+ (11,500) | ∞ |
| A (10,000) | 599,000 |
| B+ (8,000) | 379,200 |
| B (6,000) | 219,467 |
| C+ (4,500) | 119,467 |
| C (3,000) | 19,467 |
学マス 評価値計算機(初・初マスター・初レジェンド対応)
学マス(学園アイドルマスター)「初」プロデュースの評価値(プロデュース評価)計算機です。パラメータと最終試験スコアから評価値とプロデュースランクを計算し、S・A+など目標ランクに必要な最終試験スコアを確認できます。
使い方
難易度(レギュラー・プロ・マスター・レジェンド)と最終試験の順位を選択し、試験開始時のVo・Da・Viパラメータを入力すると、ランク別に必要な最終試験スコアが表示されます。初レジェンドの場合は中間試験スコアも入力してください。最終試験スコアを入力すると、実際の評価値とプロデュースランクを確認できます。
プロデュースランク別 必要評価値一覧
| ランク | 必要評価値 |
|---|---|
| S5 | 35,000 |
| S4+ | 30,000 |
| S4 | 26,000 |
| SSS+ | 23,000 |
| SSS | 20,000 |
| SS+ | 18,000 |
| SS | 16,000 |
| S+ | 14,500 |
| S | 13,000 |
| A+ | 11,500 |
| A | 10,000 |
| B+ | 8,000 |
| B | 6,000 |
| C+ | 4,500 |
| C | 3,000 |
評価値(プロデュース評価)の計算式
評価値は「最終試験の順位評価+パラメータ評価+試験スコア評価」の合計です。順位評価は1位1,700・2位900・3位500。パラメータ評価は、順位ボーナス(1位+30・2位+20・3位+10、レジェンドは+160・+80・+40)を加えたVo・Da・Vi合計×2.3(レジェンドは×2.1)です。最終試験スコアの評価換算は逓減し、スコア5,000までは1点あたり0.3、10,000まで0.15、20,000まで0.08、30,000まで0.04、40,000まで0.02、40,000以上は0.01です。レジェンドでは中間試験スコアも評価値に加算され、最終試験スコアには別の換算率(スコア2,000,000で上限)が適用されます。
よくある質問
評価値(プロデュース評価)とは?
プロデュース終了時に算出される総合評価ポイントです。パラメータ・最終試験の順位・試験スコアから計算され、合計に応じてF〜S5のプロデュースランクが決まります。
S評価に必要な評価値は?
Sは13,000、S+は14,500、SSは16,000、SSS+は23,000、S4は26,000、S5は35,000です。必要な最終試験スコアはパラメータと順位によって変わるため、本計算機で確認してください。
初レジェンドの評価値計算は何が違う?
パラメータ上限が3,000になり、パラメータ係数は2.1、最終試験1位のパラメータボーナスは+160です。また、中間試験スコアも評価値に加算されます。